ワンデーアキュビューディファインモイスト

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価格比較

レンズモード

6箱セット(3ヶ月分)

15,600円(→)(最安値)

※2017年10月18日更新

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2,300円

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クリアコンタクト

6箱セット(3ヶ月分)

16,200円(→)

※2017年10月18日更新

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2,700円

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レンズアップル

6箱セット(3ヶ月分)

16,716円(→)

※2017年10月18日更新

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レンズオン

6箱セット(3ヶ月分)

16,740円(→)

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アットスタイル

6箱セット(3ヶ月分)

17,160円(→)

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24レンズ

6箱セット(3ヶ月分)

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ベストレンズ

6箱セット(3ヶ月分)

17,280円(→)

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コンタクトさん

6箱セット(3ヶ月分)

17,580円(→)

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レンズクラス

6箱セット(3ヶ月分)

17,820円(→)

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レンズのスペック

コンタクト名
ワンデーアキュビューディファインモイスト
メーカー
ジョンソン&ジョンソン
タイプ
ワンデー&サークルレンズ
素材
HEMA
PW(度数)
0.00〜-9.00
+0.50〜+1.00
BC(ベースカーブ)(mm)
8.5
DIA(レンズ直径)(mm)
14.2
レンズ厚(mm)
0.084
酸素透過係数(DK)
28
酸素透過率(DK/L)
33.3
含水率(%)
58
UVカット
医療機器承認番号
22300BZX00126000

レンズのズレを改善したのがディファインモイスト?

ワンデーアキュビューディファインモイストとワンデーアキュビューディファイン。なにが違うのでしょうか?

ワンデーアキュビューディファインはレンズがズレることがありました

ワンデーアキュビューディファインは人気のあるサークルレンズでしたが、レンズが目の中でズレることがあるというのがネックでもありました。それを改善してきたのがワンデーアキュビューディファインモイストなんです。

ワンデーアキュビューディファインとの違いは保存液だけ?

ワンデーアキュビューディファインモイストと、ワンデーアキュビューディファインの違い。それはレンズの保存液だけのようです。レンズの保存液中に潤い成分であるPVP(ポリビニルピロリドン)を配合したものがワンデーアキュビューディファインモイストなんですね。そのおかげで、レンズが乾きにくくなり、結果としてレンズも目の中でずれにくくなりました。

レンズそのものは変わっていません

レンズそのものはなにも変わっていないようです。ただ、保存液中にPVPが配合されると、レンズに含まれる水分の中にもPVPが浸透します。レンズそのものも、PVPを配合したレンズのようになります。そういった意味ではレンズも変わったと言えるのかもしれません。

ワンデーアキュビューとワンデーアキュビューモイストの違いと同じ

この違いは、ワンデーアキュビューとワンデーアキュビューモイストの違いとも同じような構図です。レンズは同じものを使っているんだけれども、保存液中に潤い成分を配合したという構図です。

カラーは6色

ワンデーアキュビューディファインモイストのカラー展開は6色です。最初はアクセントスタイルとヴィヴィッドスタイルの2色の展開でしたが、途中でナチュラルシャインが追加され、最近ではラディアントシリーズとして3色追加されました。

ヴィヴィッドスタイルが一番人気

ワンデーアキュビューディファインモイストではヴィヴィッドスタイルが1番人気のようです。2ウィークアキュビューディファインではヴィヴィッドスタイル1色の展開ということを考えてもそこらへんは納得です。

アクセントスタイルは人を選ぶ?

アクセントスタイルは着色部外径が12.5mmと1番小さいです。なので1番自然に装着することができそうな気がするのですが、実はアクセントスタイルは装着する人を選びます。

髪の毛を染めていると黒目が強くなりすぎる?

というもの、黒目がはっきりと黒くなるので、髪の毛を茶色く染めていたりすると、黒目が強くなりすぎてしまうことがあります。黒髪で眼力のある人にはいいかもしれません。

着色部外径は3種類

12.5mm

  • アクセントスタイル
  • 12.7mm

  • ナチュラルシャイン
  • ラディアントスィート
  • ラディアントブライト
  • ラディアントチャーム
  • 12.8mm

  • ヴィヴィッドスタイル
  • 酸素透過率は33.3DK/L

    ワンデーアキュビューディファインモイストの酸素透過率は33.3DK/Lです。

    サークルレンズの中ではかなり高い

    33.3DK/Lという数字はサークルレンズの中ではトップレベルです。サークルレンズの中には酸素透過率が10DK/L台というものもあります。カラコンとかも含めると一桁台のものもあると思います。そういったものに比べれば33.3DK/Lというのはかなり高いと思います。

    ワンデーアキュビューモイストと同じ酸素透過率

    ちなみに、ワンデーアキュビューモイストも酸素透過率が33.3DK/Lです。つまりはレンズに着色部があってもなくても、酸素透過率は変わらないということですね。これはちょっと意外なのではないでしょうか?本当かな〜?とは思いますが。

    含水率は58%

    ワンデーアキュビューディファインモイストは含水率が58%です。わりと高い方なのではないかと思います。

    含水率は高めなのでレンズを装着したときのつけ心地はいい傾向

    含水率が高いとレンズもやわらかくなるので、レンズを装着したときのつけ心地も良くなる傾向があります。ただ、その代わりにレンズが乾燥しやすくなるというデメリットもあったりします。その乾燥を補うために、ワンデーアキュビューディファインがワンデーアキュビューディファインモイストになって新発売されたということもあると思います。含水率が高いことによる乾燥感を潤い成分で補っているんですね。

    色素が瞳に直接触れない構造になっています

    ワンデーアキュビューディファインモイストは着色部(色素)が直接目に触れないように作られています。普通に考えれば当然そういう風に作るのが当たり前のように感じますが、カラコンの中にはレンズの表面に直接着色しているものがあったりします。今はかなり少なくなったかもしれませんが、そういったものには注意が必要です。

    サンドイッチ製法

    色素が直接ふれないようにレンズで色素を挟み込む製造方法をサンドイッチ製法と呼んだりします。

    UV(紫外線)カット仕様

    ワンデーアキュビューディファインモイストはUVにカット仕様になっています。ジョンソン&ジョンソンのコンタクトレンズはずべてUVカット仕様になっています。

    UV-Aを81%以上カット

    UV-Aは81%以上をカットします。UV-Aというのは紫外線の中でも波長が長くて、エネルギーが低いものをさします。肌が黒く焼ける原因になるのがこのUV-Aです。

    UV-Bを97%以上カット

    UV-Bは97%以上カットします。UV-Bというのは紫外線の中でも波長が短くて、エネルギーが高いものをさします。UV-Bは肌の表面を通り越して中にまで影響を与えるのが特徴です。

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