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日本と海外で名前が違うコンタクトレンズ一覧

日本と海外で名前が違うコンタクトレンズは4つあります!

コンタクトレンズの中には日本と海外では名前が違うものがあります。海外メーカーが多いので当然かもしれませんね。ちなみに海外では名前が違うコンタクトレンズは以下の4つです。


クーパービジョンから発売されているワンデーアクエアプロシーは実は海外ではプロクリアーワンデーという名前で販売されています。レンズはまっとく同じものです。日本ではワンデーアクエアプロシーは眼科専用のレンズになっていて通販では基本的には買えません。なのでワンデーアクエアプロシーを通販で買いたいという人に通販で買うことができるプロクリアーワンデーが人気になっています。

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ボシュロムから発売されているシリコーンハイドロゲル素材の2ウィークコンタクトレンズであるフレッシュフィットも海外では違う名前です。海外ではピュアビジョン2という名前で売られています。日本と海外ではパッケージデザインも違うことが多いのですが、フレッシュフィットとピュアビジョン2はパッケージデザインはだいたい同じです。

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ボシュロムのメダリストワンデープラスも実は海外では名前が違います。海外ではニューソフレンズワンデーという名前になっています。ソフレンズというのはソフトコンタクトレンズの略になっていて、実はボシュロムが世界で初めてソフトコンタクトレンズの開発に成功したから付けられた名前なんです。それが日本向けにはメダリストというブランドになったんですね。

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チバビジョンのO2オプティクスも実は海外では違う名前で売られています。海外ではナイトアンドデーという名前で売られています。なんでナイトアンドデーという名前かというとすごく分かりやすくて、1ヶ月間夜も昼も連続装用できるコンタクトレンズだからナイトアンドデーという名前になったんですね。

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